断捨離は果たして耐え難い。ルンルン片付けも。

こんまりくんの、ドキドキ始末開発が受けたい。
も、自身はグッズが捨てられない自分。
経験への執着はないけれど。未来への不安がある。
お金がなくなっちゃうんじゃないかという苦悩。
お金がなくなって、何も買えなくなるときのために、今日、利潤として持っておいたほうが
いいんじゃないかという苦悩。その苦悩と向き合うのが断捨離だって聞いた。
媒体で読んだ。ですから、その苦悩は、私の心のなかが物として部屋に現れているんだなあ。
ですから、散らかって散らかって、仕方ないんだろうなあ。
クリーナーをかけたい。思う存分。綺麗なフロアが見たい。
掃除機をかけるって気持ちが良い。ですから、部屋を片づけたい。
クリーナーはサイクロンクラスで、めっぽう安楽。用紙プログラムも使わないし。
自身は恐らくは、使い捨てなどが買えなくなるのが不安なのだろうなあ。
塵芥は、ぜんぶ捨てたい。
塵芥が部屋におけるのは心配。ですから、フロアの塵芥から片づけたい。
とくに、食膳周りの塵芥。
ダンボール、片づけたい。ミュゼ vio

参議院選挙から気になる都内都知事の人選選考

参議院選の投票をめぐってきましたが、それ以上に都内都知事選の方が気になってしまうのはなぜでしょうか。ぼくは、都内都民でもありませんし、都内に断じて興味もないのですが、舛添知事の政治ってカネのトラブルから、著しく都内都知事に気分があります。舛添知事が就任した場合ものすごくベストなほうが就いたとしていたのですが、これだけ収入のトラブルが出てくるという生真面目政治民家を自分疑ってしまいます。都内の都政というのは、他の県内よりもすごい重要で、アジアではトップの都会だ。あんな都会だからこそ人選選びは慎重に行い、都内都民は、アジアトップの意識を持って、真剣に考えしっかり投票をめぐってほしいというのです。絶えず開票確率は50百分比を切ります。都民の半の所見で選んだ知事だからこそ、今回の様な実例になってしまうのです。投票確率80百分比越で選ばれた知事を見てみたいですね。様々な選択肢人のニックネームが上がっていますが、名物投票でないので、あんまり芸人に出てほしくないのですが、都内を切りかえる結果という意気込みは素晴らしいと思います。お金借りる即日